眺望
白金ザ・スカイから望む景色をご紹介。
方角別・階層別の眺望と、その特徴を詳しく解説します。
眺望バリエーション
最上階
眺望の広がり
ランドマーク眺望
EAST棟 北向き低層階(1〜15階)
EAST棟 北向き低層階(1〜15階)
落ち着いた眺望。夏は涼しく過ごしやすい。
対象階層
EAST棟1〜15階
おすすめの時間帯
daytime
EAST棟 南向き高層階(30〜45階)
EAST棟 南向き高層階(30〜45階)
日当たり良好で開放的な眺望。東京タワーやスカイツリーも望める可能性。
対象階層
EAST棟30〜45階
おすすめの時間帯
daytime
EAST棟 東向き中層階(15〜30階)
EAST棟 東向き中層階(15〜30階)
朝日が入り、午後は落ち着いた明るさに。品川・港南方面の眺望。
対象階層
EAST棟15〜30階
おすすめの時間帯
morning
EAST棟 西向き高層階(25〜45階)
EAST棟 西向き高層階(25〜45階)
夕焼けが美しい西向き。富士山が見える可能性も。
対象階層
EAST棟25〜45階
おすすめの時間帯
evening
WEST棟 各方角(1〜19階)
WEST棟 各方角(1〜19階)
19階建てのレジデンス棟。EAST棟に比べて落ち着いた雰囲気。屋上スカイテラスも利用可能。
対象階層
WEST棟1〜19階
おすすめの時間帯
daytime
27階スカイラウンジからの眺望(共用施設)
27階スカイラウンジからの眺望(共用施設)
二層吹き抜けのスカイラウンジから360度のパノラマビュー。住戸の方角に関係なく楽しめる。
対象階層
EAST棟27階(共用施設)
おすすめの時間帯
evening
WEST棟 低層階からの住宅街ビュー
WEST棟 低層階からの住宅街ビュー
WEST棟の低層階は白金の閑静な住宅街に面しています。高層タワーの眺望とは異なる、緑豊かで落ち着いた景観が魅力。桜の季節は目線の高さで桜並木を楽しめます。
対象階層
WEST棟1〜10階
春(桜)・秋(紅葉)が特に美しい。
EAST棟 南東方向:東京湾・レインボーブリッジ
EAST棟 南東方向:東京湾・レインボーブリッジ
EAST棟の南東方向からは、東京湾とレインボーブリッジを遠望できます。20F以上で視界が開け、30F以上からはお台場方面まで見通せる日も。夏の花火シーズンには東京湾の花火が見える可能性があります。
対象階層
EAST棟20階以上
夏(花火)・冬(空気が澄む)がベストシーズン。スカイラウンジからならより良い角度で楽しめます。
EAST棟 南西方向:目黒川・恵比寿方面
EAST棟 南西方向:目黒川・恵比寿方面
南西方向からは目黒川方面、恵比寿ガーデンプレイスのライトアップ、さらに奥に渋谷のスカイラインが広がります。春は目黒川の桜を上から俯瞰できる特等席。冬のイルミネーションシーズンも美しい。
対象階層
EAST棟15階以上
恵比寿ガーデンプレイスのバカラシャンデリア(11〜1月)が見える住戸もあり。
EAST棟 夜景パノラマ(全方角)
EAST棟 夜景パノラマ(全方角)
EAST棟30F以上の高層階からは、360度の都心パノラマ夜景を堪能できます。東京タワーの赤い灯、六本木ヒルズの青い光、レインボーブリッジのライトアップ。宝石を散りばめたような夜の東京が広がります。
対象階層
EAST棟30階以上
秋〜冬が空気が澄みベストシーズン。日没が早いため長時間楽しめる。
WEST棟 北方向:白金台・自然教育園の緑
WEST棟 北方向:白金台・自然教育園の緑
WEST棟の北方向住戸からは、自然教育園の森が広がる緑豊かな眺望。都心にいながら森を見下ろす贅沢な景色です。秋は紅葉のグラデーション、冬は落葉後の幾何学的な枝模様と季節の変化を楽しめます。
対象階層
WEST棟10階以上
自然教育園は20万㎡の原生林。新緑(5月)・紅葉(11月)がベスト。
方角・階層別の眺望ガイド
同じ白金ザ・スカイでも、方角と階層によって眺望と日当たりは全く異なります。それぞれの特徴と向いている人を正直に解説。
タワーマンションの醍醐味である眺望。しかし「タワマン=眺望が良い」とは限りません。方角・階層・周辺建物の影響で、住戸ごとに眺望は大きく異なります。
白金ザ・スカイでは、南向き高層階からは東京タワー・レインボーブリッジ、西向きからは富士山、東向きからは品川方面の朝焼けが見える可能性があります。
また、住戸の方角に関係なく、27階スカイラウンジとWEST棟屋上スカイテラスから絶景を楽しめるのも大きなメリットです。
季節・時間帯別の眺望変化
白金ザ・スカイから見える景色は、季節や時間帯によって劇的に変化します。
春(3〜5月)
ベストシーズン
- ・目黒川・白金台の桜並木を高層階から俯瞰できる
- ・朝は東京タワーと桜のコラボレーションが見事
- ・4〜5月は空気が澄み、富士山がくっきり見える日が増える
- ・黄砂の日は視界が悪化するため、空気清浄機の稼働推奨
夏(6〜8月)
花火シーズン
- ・7月下旬〜8月:東京湾大華火祭・隅田川花火が遠望可能(南東方向)
- ・神宮外苑花火大会は西方向に視認可能
- ・夕焼けの時間帯(18:30〜19:30頃)の西向き眺望が圧巻
- ・スカイラウンジ(27F)からの夏の夕景は特に人気
秋(9〜11月)
最も視界が良い季節
- ・台風一過の翌日は、富士山から丹沢山系まで一望できる可能性大
- ・11月は年間で最も空気が澄み、高層階からの夜景が最も美しい
- ・紅葉シーズンの自然教育園(徒歩5分)を上から眺める贅沢
- ・日没が早くなり、17時台から夜景が楽しめる
冬(12〜2月)
富士山&イルミネーション
- ・冠雪した富士山が西向き高層階から見える確率が最も高い季節
- ・クリスマスシーズン:六本木ヒルズ、東京タワーのイルミネーション
- ・元旦:初日の出は東方向6:50頃(高層階は地平線の障害物なし)
- ・注意点:結露が発生しやすく、窓ガラスの曇りで眺望が遮られることも
時間帯別のおすすめ眺望
朝(5:30〜7:00)
東向き住戸から日の出。特に冬場は東京湾方面からの朝焼けが格別。
夕方(17:00〜19:00)
西向き住戸から夕焼け。富士山のシルエットが浮かぶ「マジックアワー」。
夜(19:00〜)
全方角で都心のパノラマ夜景。27Fスカイラウンジからの360度夜景は必見。